韓国軍性暴力と人権を語る会コミュニティ

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コミュニティ

コミュニティ名韓国軍性暴力と人権を語る会
開設日2013年06月24日
管理者心神@外参権絶対阻止
カテゴリ海外・国際
メンバー数10人
参加条件 誰でも参加可能
公開範囲 全員に公開
トピック作成 参加者のみ作成可能
コメント作成 誰でも作成可能
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説明文
韓国軍性暴力と人権を語る会

◆「当時慰安婦制度は世界各国の軍は持ってたんですよ」
◆「なぜ日本のいわゆる従軍慰安婦問題だけが世界的に取り上げられるのか」 
  韓国軍慰安婦
  米軍慰安婦
◆歴史問われるべきは韓国も
◆韓国の挺対協などの支援組織、反日の韓国系米国人ロビイストたち、それと連帯して、「身内の恥」(慰安婦問題)を小学校教科書に載せるべきだと主張する日本の自虐派、「極右」の弁明かと誤認されるのを恐れて沈黙する政治家たち

橋下発言のおかげで、「韓国軍慰安婦問題」が日本市民に大きく知られることになりました。反日捏造派は論点ずらし「慰安婦は必要だった」発言批判にフォーカスすることでで橋下発言の封じこめに必死になりました。
このことは言うまでもなく、「韓国軍慰安婦問題」を追求することは、「従軍慰安婦捏造問題」との闘いで重要なポイントであることを示しています。

本コミュはこのことに鑑みて、「韓国軍慰安婦問題」を中心に、ベトナム戦争での戦時性暴力等、米軍慰安婦問題など各国の慰安婦問題の情報収集・情報交換などを行い、もって、「従軍慰安婦捏造との闘い」に資することを目的とします。

韓国軍慰安婦問題などを、反日捏造派の主張と同様に「人権尊重」の観点から日本国内、世界へ発信していきましょう。

・本コミュは「従軍慰安婦捏造と闘う会」のサブコミュの位置付けとなります。

【Bar baric act of the Korean military during the Vietnam War】

*ttp://www.youtube.com/watch?v=q-JS0KU0PyA



【洋公主Yankonjyu The sex slave whom South Korea forced】

*ttp://www.youtube.com/watch?v=4OMc0-ssHXw



【洋公主Comfort Women : Do you hear their cry ?】

*ttp://www.youtube.com/watch?v=7jlfAqR8uBc




<『従軍慰安婦』捏造と闘う会トピック> 橋下発言の核心は誤っていない@現代史家・秦郁彦
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橋下徹大阪市長が5月13日、大阪市役所で記者団に語った慰安婦をめぐる発言は、内外に波紋を巻き起こし、その要旨はテレビや新聞などで大々的に報じられた。改めて発言の核心と思われる3カ所を、入手した速記録から抜いてみよう。草稿なしのアドリブ発言なので、こなれの悪い口語体になっているが、あえて「整形」せずに引用し、歴史家の観点から解説を加えてみたい。  

 (1)「軍自体が、日本政府自体が暴行・脅迫をして…女性を拉致をしたというそういう事実は今のところ証拠で裏付けられていない」

 (2)「当時慰安婦制度は世界各国の軍は持ってたんですよ」

 (3)「なぜ日本のいわゆる従軍慰安婦問題だけが世界的に取り上げられるのか」  

 1990年前後の発端から関わり、『慰安婦と戦場の性』(新潮選書、99年)という研究書を刊行した筆者として、(1)~(3)の捉え方は引用部分に限れば、大筋は正しいと思う。

 ただし、歴史家は過去の史実を正確に復元するだけですむが、政治家はそれを踏まえたうえでの具体的提言や主張を求められるし、予期される内外の反響に対する戦略的、戦術的配慮も必要とすることは言うまでもない。

(1)は、女性たちを強制連行したか否かという争点で、橋下氏は安倍晋三内閣と同様に、今のところ強制連行の証拠は見当たらないと控えめだが、筆者は次のような理由から強制連行はなかったと断定したい。

 第1に、この20年以上にわたり数多く紹介され裁判所でも陳述された彼女たちの「身の上話」で、家族、隣人、友人など第三者の目撃証言が登場した例は皆無である。たとえ、こそ泥レベルの微罪でも「被害者」の申し立てだけで有罪と判定する例はないはずだ。

 次に戦中のソウルの新聞に「慰安婦至急大募集。月収300円以上、本人来談」のような業者の募集広告が、いくつも発見されている事実を指摘したい。日本兵の月給が10円前後の当時、この高給なら応募者は少なくなかったろうから強制連行する必要はなかった。

《朝鮮戦争でも韓国軍慰安所》

 朝鮮人捕虜が「そんなことをやれば、朝鮮人の男たちが反乱を起こすだろう」と、米軍の尋問に答えた記録も残っているぐらいで、事は朝鮮人男性のプライドに関わってくる。しかも、警察官の7割以上を朝鮮人が占めていた朝鮮総督府が、植民地統治の崩壊を招きかねないリスクを許容したとは思えない。

橋下氏の論点の(2)と(3)については、第二次大戦中ばかりではなく朝鮮戦争やベトナム戦争中も、参戦諸国が慰安所ないし類似の施設を運営したのは、紛れもない事実だが、ここでは、最近になって明るみに出た朝鮮戦争期(50~53年)における韓国軍の慰安婦事情を紹介しよう。

 調査したのは、宋連玉編『軍隊と性暴力』(現代史料出版、2010年)の第7章を執筆した金貴玉氏(漢城大学教授)で、韓国陸軍本部で1956年に刊行された『後方戦史(人事篇)』の記述から、軍慰安所の存在を知ったという。それによると、陸軍本部が施設を設置した理由は、軍人の士気昂揚(こうよう)、性欲抑制から来る欲求不満の解消、性病対策からだったとされる。

 書類上は「第5種補給品」と呼ばれた4カ所、89人の慰安婦に対し、52年だけで延べ20万4560回(1日当たり6・5回、時には20~30回)の性サービスが「強要」されたことを示す実績統計表も付されている。

《歴史問われるべきは韓国も》

 しかし、陸軍本部が関連史料の閲覧を禁じ、ようやく見つけた2人の元慰安婦も「証言を拒み、涙と沈黙で答えるのみ」なので、金貴玉氏の調査は難航を極めたらしい。メディアも沈黙し、進歩的男性たちからさえ「身内の恥をさらし、日本の極右の弁明材料にされる」と警告されながらも、彼女はひるまなかった。

ソウルの日本大使館前で毎週水曜日に挙行される慰安婦デモに同行した学生たちは、「日本を批判すると同時に、韓国人も歴史認識について反省しなければ」と発言するようになり、「韓国軍性奴隷の問題を隠し続け、今でも反省の色を見せていない」韓国の国家権力を批判する。

 「なぜ日本だけが…」と憤慨する橋下発言の(3)と通じ合う「総ざんげ」の志向と見ることもできるが、残念ながら、当分はマイノリティーの域にとどまるだろう。

 韓国の挺対協などの支援組織、反日の韓国系米国人ロビイストたち、それと連帯して、「身内の恥」(慰安婦問題)を小学校教科書に載せるべきだと主張する日本の自虐派、「極右」の弁明かと誤認されるのを恐れて沈黙する政治家たちという裏返しの構図は、今後もマジョリティーとして変わらず、橋下バッシングに励みそうな気がする。(はた いくひこ)
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Rev.2013-06-26 コミュ趣旨に初版作成(今後適宜見直します)
Rev.2016-05-29 コミュ名を「韓国軍慰安婦問題と人権を語る会」から「韓国軍性暴力と人権を語る会」に変更


●国連人権理事会 UNITED NATIONS HUMAN RIGHTS COUNCIL
http://www.ohchr.org/EN/HRBodies/HRC/Pages/HRCIndex.aspx

●韓国軍・米軍慰安婦の真実
 http://www.kananet.com/ianfu/ianfu1-korea-usause.html

●韓国軍慰安婦
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%BB%8D%...

韓国政府は、慰安婦問題にしても、日本軍は非難するくせに、韓国軍・米軍慰安婦に関しては見事なダブル・スタンダート、全く異なる対応をとっている。

慰安婦と支援団体は、第二次世界大戦時の日本軍慰安婦と同様に韓国政府は謝罪と賠償をするべきと訴えている。現時点ではまだ米国を訴えてはいない[69]。当時の朴正煕大統領が直接管理していたとする指摘もある[70]。
2014年12月19日にこの訴訟に対する初公判が開かれたが、政府側弁護人は「慰安婦個々人の訴えが真実だと立証されない限り、政府の責任は問えない」と訴えた。それより前、日本軍慰安婦については「生きているおばあさん達の肉声の訴えが証拠そのものだ」と韓国政府高官が公言していた[71]。


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