『従軍慰安婦』捏造と裁判で闘う市民を支援する会コミュニティ

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『従軍慰安婦』捏造と裁判で闘う市民を支援する会

コミュニティ

コミュニティ名『従軍慰安婦』捏造と裁判で闘う市民を支援する会
開設日2013年09月16日
管理者心神@外参権絶対阻止
カテゴリ政治・経済
メンバー数22人
参加条件 誰でも参加可能
公開範囲 全員に公開
トピック作成 参加者のみ作成可能
コメント作成 誰でも作成可能
コミュニティ
説明文
≪歴史の真実を求める世界連合会≫2014-04-21

The Global Alliance for Historical Truth / GAHT
https://gahtjp.org/

◆「歴史の真実を求める世界連合会」設立の意図

今、世界では日本の名誉を貶める運動が盛んに行われています。しかもそれはしばしば、自国に都合よく捏造された歴史を流布することによって、日本人の名誉を傷つけ、日本国を残忍な、悪辣国家であると断じているのです。日本に対して近隣諸国が、直接働きかけてくるのであれば、日本としても対応の仕方があるでしようが、今や米国を絡めて、日本たたきを激しく展開するようになってきています。その結果、普通のアメリカ人まで、日本人が異常に残酷で、非人道的な民族であると信じるようになってきているのです。このような状況の下で、我々は日本国の名誉を保持し、日本人の名声を不当な蔑みから守るために、事実に即した歴史の解釈を世界に発信し、誤解を解くためにこの組織を立ち上げました。

現在の緊急の課題は、ロサンジェルスに隣接するグレンデール市に建立された慰安婦像の撤去であり、その背後にあるいわゆる「従軍慰安婦」説の論破です。

◆組織

「歴史の真実を求める世界連合会」は、東京と米国カリフォルニア州のサンタモニカに本拠を置く世界的な組織です。日本では、東京都認可の独立公益NPO法人になる予定であり、米国においても同様な法人が設立される段取りとなっています。主な活動は、出版、講演、放送などを通じて、歴史上の出来事を事実に基づいて理解させる啓発活動であります。

この二つの組織は、お互いに補完しあい、協力して、目的の達成のために行動します。

◆発起人と役員

日本の組織の発起人には、この分野で著名な人材が参加しています。外交評論家の加瀬英明を会長として、歴史教科書の改定に尽力した藤岡信勝、なでしこアクションの山本優美子、国際政治学者の藤井厳喜、理学博士の桝田淑郎、オペラ歌手の堀野浩史の本邦居住者のほかに、元南カリフォルニア大学教授で日本再生研究会(南カ)会長の目良浩一、貿易商の水島一郎、旅行業の高橋光郎、デザイナーの堀江節、ブログで知られている内藤喬生の在米組が名を連ねています。目良浩一と藤岡信勝が共同で代表者になっています。

◆支援

この組織は、積極的な行動を取らない日本の政府に代わって日本国の、そして日本人の名誉を保つための行動を起こすことを目的として作られたもので、多くの一般日本人からの支援で行動が可能になります。各種財団への支援要請もしますが、皆さんの支援が行動の基礎になります。

◆「歴史の真実を求める世界連合会」はグレンデール市の慰安婦記念像の撤去をめざして提訴

(カリフォルニア州ロスアンジェルス)ロスアンジェルスに本拠を置く歴史の真実を求める世界連合会は本日グレンデール市とそのシティマネジャーに対して米国連邦政府の地方裁判所に提訴した。この訴訟は、その市に建立された1100ポンドのブロンズの記念碑を問題とし、慰安婦像を建立することによって、日本の軍隊が女性を強奪し、性奴隷に陥れ、人権に対する非良心的な人権違反を犯したと誹謗中傷することで、日本国民全体の名誉を汚していることに対する挑戦である。

グレンデールの市議会は2013年7月30日に、市の中央公園において、慰安婦像の除幕式を行った。その記念碑は伝統的な韓国の衣装を着た女性が椅子に座り、その隣には空席の椅子がある。さらに、それに付随して飾り金属板があり、慰安婦像の女性が「日本軍の性奴隷であった」と記されている。

この提訴ではグレンデール市のこの碑の設立が、「連邦政府の行政部門に外交問題の主要な権限を付与している米国の憲法に違反している」とする決定を連邦法廷の判事に求めている。さらに、提訴は、法廷がグレンデール市に記念碑を除去する命令を下すことを要求している。

グレンデールは、地方自治体として、米国の憲法によって、米国の外交政策の形成に関与する権限は無い。しかしながら、連合会の訴状によると、記念碑を建てることによって、「グレンデールは、議論の多い、政治的に微妙な元慰安婦の歴史における位置づけ」に関して特定の立場を取ったことになる。この記念碑によって示された見解は、日本政府が保持してきた立場と異なる。日本政府は、この問題は、1965年の日韓基本条約において完全に、最終的に解決したという立場をとっている。連合会の会長、目良浩一によると、日本の官憲が女性を強奪し、性奴隷にしたという説は、事実に基づくものではなく、自国に都合の良い空想であるとしている。

最も重要なことは、グレンデール市の慰安婦に対する対処が、アメリカ政府の方針と相いれないことである。米国政府の態度は、特定問題に関しては、日本と韓国などの政府対政府の絶え間ない対話を推奨し、米国の二つの重要な同盟国間の政治的に微妙な問題に巻き込まれることを避けることである。

連合会は、ロスアンジェルスに本拠を置く、非営利法人で、歴史的な事実を基にした教育の普及に貢献し、日本人やアメリカ人の歴史認識や相互理解を推進してゆく団体で、特に第二次世界大戦時の日本の役割について、強い関心を持っている。

メイヤー・ブラウン法律事務所のロスアンジェルス事務所のニール・ソルトマンとマシュー・H・マルモジェロの二人の弁護士が原告の代理人となっている。


●「従軍慰安婦捏造と裁判で闘う市民を支援する会」の目的

本コミュはこの「グレンデール市の慰安婦記念像の撤去をめざす提訴」を「従軍慰安婦捏造との闘い」において一つのターニングポイントと考え、my日本においてGAHTの広報と裁判に関する情報収集・情報交換など通じて、従軍慰安婦捏造と裁判で闘う市民を支援することを目的とします。

また、GAHT裁判以外の裁判に関する情報収集・情報交換なども行い、従軍慰安婦捏造と裁判で闘う市民を支援することを目的とします。

【現在進行中の裁判】
①グレンデール慰安婦像撤去裁判(GAHT裁判)
在米日系人らが米グレンデール市に設置された慰安婦像の撤去を求めた裁判

②吉見裁判(性奴隷捏造裁判)
「吉見裁判」とは、中央大学の吉見義明が、日本維新の会の桜内文城衆議院議員(当時)を名誉毀損で訴えた裁判

③植村裁判
・元朝日新聞記者植村隆の慰安婦に関する朝日新聞掲載記事を「捏造」と指摘した西岡力氏
らを植村隆が名誉毀損で訴えた裁判

・元朝日新聞記者植村隆の慰安婦に関する朝日新聞掲載記事を「捏造」と指摘した櫻井よし
子氏らを植村隆が名誉毀損で訴えた裁判(札幌地裁)

④朝日新聞訴訟
・a
「朝日新聞を糺す国民会議」が一連の朝日新聞の従軍慰安婦捏造報道を訴えた裁判
・b
在米日本人らが一連の朝日新聞の従軍慰安婦捏造報道を訴えた裁判
朝日・グレンデール訴訟を支援する会 http://www.ianfu.net/

⑤高木裁判


⑥山下裁判


2013-09-16 コミュ説明初版
2014-04-21 コミュ説明を全面見直し
2015-02-21 進行中の裁判を追加
2015-08-23 「山下裁判」項目追加
2016-04-01 コミュ名を一部変更、従軍慰安婦に『』を付与

(注)コミュ画像は、フランクフルトの歴史的中心街レーマーベルクの「正義の女神の泉」に建つユースティティア像。ユースティティア (JūstitiaあるいはIūstitia)とは、ローマ神話に登場する女神。
名前はラテン語で「正義」を意味し、英語形ジャスティス (Lady Justice)でも知られ、正義の女神とされています。


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