やまと新聞 応援団コミュニティ

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コミュニティ

コミュニティ名やまと新聞 応援団
開設日2010年03月30日
管理者金銀S.C
副管理者 風の中の旗  
カテゴリメディア
メンバー数251人
参加条件 誰でも参加可能
公開範囲 全員に公開
トピック作成 参加者のみ作成可能
コメント作成 誰でも作成可能
コミュニティ
説明文
Yamato.K やまと新聞社・編集部より、TPP号外配布された皆様へのメッセージです↓
<やまと新聞 応援団トピック> 号外配布でお会いした皆様、各地でご協力して下さった皆様へ


やまと新聞とは

みなさん知っていますか?国会内でしか配られていない新聞です。

戦後GHQによって言論が封殺され、皇室や日本の伝統、愛国などの記事を書く事を禁止されました。しかし、言論の自由を旗にしているGHQとしては完全に封殺してしまうのは憚られたのでしょう。
そこで、国会周辺半径500メートル?(正確な数字を忘れた!)以内なら、愛国も皇室もOK。そこから出たメディアはGHQの指導に従う、という条件をつけたのだそうです。

そんな猫の額みたいなところで成り立つわけない!

当然ほとんどのメディア(今の大メディア、新聞社)は、とっとと、規制ラインを超えて、何処でも自由に販売出来る道を選んだのですが、

なんとやまと新聞だけはその規制ラインの中で生きる道を選んだのです。
根性ありますね〜。今まで続いたのが信じられない!

編集長さんによれば、去年(平成21)!ようやく規制ラインの封鎖が解かれたのだそうです。びっくりです。やまと新聞の戦後は去年まで続いていたのですよ。
去年初めてホームページを作ったそうです。(ネットまで規制の対象でした)


風の中の旗様より、許可を貰い、紹介文を掲載しました。ありがとうございます。


 やまと新聞の歴史 
やまと新聞社は保守系新聞社として明治19年創刊、一時は発行部数第一位となり皆さんご存知のサザエさんを連載していました。しかし敗戦時にGHQは日本の歴史と精神を抹殺するために多くの書物に焚書を命じました(焚書とは書物を焼き払うなどして人々の目に触れないようにすることです)当時日刊で「帝都日日新聞」という名称だった"やまと新聞"は皇室を敬い、美しい日本の伝統と歴史を伝えていくことを使命として報道していましたので、その焚書により活動を停止せざるを得ませんでした。しかし保守報道の火を絶やすわけにはいかないと、数名の社員が活動範囲を国会内のみとして会社の経営は度外視で(無理ですね)細々と活動をしていました。皆さんが知らないのも当然のことなのです。その間マスコミはGHQの思うままに誘導されどんどん左傾化してしまいました。そんな状況の中、やまと新聞もようやく昨年(平成21年)、活動を国会外に向かっても行うことが許され、このHPの開設や外部への取材、新聞の配布などを始めました。スタッフも一新され若いスタッフで運営しています。少ない人数ですが正しい歴史、すばらしい日本を報道し伝えていくことを目的に国会内にある唯一の保守系新聞として誇りを持ってやっていこうとう者ばかりが集まっています。皆様よろしくお願いいたします。

やまと新聞よりhttp://www.yamatopress.com/b/000350.php 

以上の様に保守新聞の最古参で、終戦から平成21年まで国会内で孤軍奮闘
ようやく情報を外に発信できるようになりました。 今のところ発信できるメディアはネット配信ぐらい ここは応援するべきでしょう。我々にこのような動画メッセージも配信中です。


メッセージその2
http://www.yamatopress.com/mediabox/movie/index.html




やまと新聞を購読してくれとはいいません。
コミュに入ってくれとも言いません。
ただ知っていただきたくこのコミュを立ち上げました。これを見て何かを感じた方、やまと新聞を一般の人たちに、知ってもらう行動をとりませんか?自分でできる範囲でいいのです。
拡散希望します。協力お願いします。金銀S.C

平成24年現在ではmy日本の運営と、やまと新聞社が、いろいろとジョイントしていて喜ばしい事です♪

ですのでコミュ半休眠状態です。


やまと新聞ホームページです ここにほとんど上記のことが書いてあります。
http://www.yamatopress.com/

twitter
http://twitter.com/YAMATOPRESS_O

編集部ブログ
http://www.yamatopress.com/f/


良くある質問

やまと新聞を購読したい。会員になりたい。
ので、申し込み方法を教えてください。

やまと新聞会員募集のご案内 があります。↓URLで確認ください。
https://www.yamatopress.com/sk_supporting_user.php?__cmd=...

・東京スポーツが母体、
 東京スポーツの母体 前身は やまと新聞 

 は間違いです。関係ありません。
 やまと新聞は別物です。

やまと新聞が自社の歴史について外部に話すことをしませんでした(禁止されていたとも言えます)また、当然外部に資料はありませんので専門家でもわからないのがやまと新聞の歴史です。しかし、GHQのプレスコードを守り国会から出て左傾化したマスコミの歴史に関する書物や資料はたくさんあります。そのなかのどれかに「やまと新聞社」=「東京スポーツ」との誤った記述があるのかもしれません

やまと新聞 編集部より返答
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やまと新聞 応援団コミュニティのページです。日本に誇りを持つ仲間たちのネットワークmy日本の中で、やまと新聞 応援団に興味がある人たちが集まる場所です。やまと新聞 応援団に関する情報を交換し合い、やまと新聞 応援団に関する知識を高めるとともに、会員間でのコミュニケーションを高めることを目的としています。

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